• あなたの身体はここから変わる

  • パーソナルトレーニングで抜本改革し、

  • 日常から自身で身体を整える術を身につける

  • 自分の身体から目を背けず、
    今がその時です

What is HEEL WALKING TECHNOLOGY

機能解剖学、ピラティスメソッドのリハビリの概念を元に、身体が本来持っている機能を取り戻し、ヒールを履きやすくなる身体を手に入れ、効率良くウォーキングができるまでがBEMINEの目的です。
そして、その改善に努めていく過程で、腰痛や肩こりなどの身体の疾患も併せて軽減できる革新的なレッスン構成となっています。

他のヒールでのウォーキングプログラムとの最大の違いは、、、

“感覚を掴む”ことに焦点をあてている

ので、この機能を理解できれば一生ヒールを美しく、無理なく履きこなせ、自由に歩くことが可能になります。

HOW TO BORN

どのようにしてヒールウォーキングテクノロジーコースが誕生したかというと、、、

約4,5年前から私は日常生活を送っていて感じることがありました。
『ここ最近ヒール履く人が減ったな…』と…。

それを機に女性誌を見たり、自分の知人に質問したり、お世話になっている社長さんに協力を依頼し、夜のお店に足を運んでお姉様方に『プライベートでヒールを履かれますか?』と質問していきました。

そこで、どこで聞いても返ってくる返答が決まってありました。
そのTOP3が、、、

①ヒールのせい、ヒールだから…
②つま先が痛くなる
③ふくらはぎがむくむ&疲れる

職業によっても変わってくるかと思いますが、私が聞いたのは問題を完全にヒールのせいにしているのが大多数でした。

そして、私が興味を湧いたのは『じゃあ、もしそれが無かったらもっとヒールを履く頻度を増やしたいですか?』と聞くと、
全員が「もちろん!」と仰っていたことです。
世の中の方々は本当にはヒールは自分をよく見せてくれると分かっていながらも、上記の問題から履く機会を奪ってしまっていると感じました。

そこで私が思ったのは、、

『本当にヒールを履くと不調をきたすのか?』と疑問になりました。

それまで私はヒールを履いたことはもちろん無かったですから、即行動をしたのは12.5cmのヒールを自身で購入し、履き始めました。

ですが、私が履き始めての実感は、まったくつま先も痛くならないし、ふくらはぎが疲れるというのは無く、1日10時間以上ヒールを履いてレッスンをしたり、生活しても何も問題はありませんでした。

私はヒールを履く前から疲れることはないだろうと自負していました。

それは、、、なぜか?

私は 身体の機能の仕方” ”身体の理想的な動かし方を知っていました。

その身体の動かし方で履こうとしてみるとまったく不調はきたしませんでした。
それから室内はもちろん、外に出て歩く事も試してきました。

ポイントは、、、
「ヒールが悪いわけでは無く、全てその状況を自分自身が作り出してしまっているのではないか?」と見てみてください。

私にできる事は 身体の理想的な動かし方ヒールを快適に履ける

というのを誰にでも取り組めば作り出せるのだという、テクノロジー・方程式があることが分かり、具現化してきました。
そこから、研究を重ね今回皆様に提供できるようになりました。

決して、この感覚を掴んでいくことは簡単なことではないです。
だからこそ、それに取り組む事も楽しさが湧いてきます。
今までの自分の身体は横に置き、ここから自分の身体をどうしていこうかと真剣に考え、「ヒールを快適に履けたらどんな事ができそうか?」という楽しい未来から考え、レッスンに取り組んでいきます。

是非ヒールを履いて改善していきたいことがある方はお待ちしています。

HEEL WALKING TECHNOLOGY STUDIO BEMINE DIRECTOR 常盤 潤

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